80年代プロレスを中心に、プロレスを気ままに語る、柴犬好きのブログ

自分が観戦したプロレス興行や、プロレスについて思うことがあるときに、気ままに書きたいことを書いてます。

1984年ビッグファイトシリーズ鹿児島大会

この日はアントニオ猪木藤波辰巳長州力アニマル浜口の対戦カード。いつもは維新軍の乱入だが、この日は藤原喜明の乱入。藤原喜明はこの前シリーズまでホントに前座レスラーだったのに、札幌大会以降、ブレイクしていた。たった1日の出来事で大きく変わることもあるんだなあと思った。最近の吉橋伸雄の言葉と一緒。物事が変わるのは一瞬。