80年代プロレスを中心に、プロレスを気ままに語る、柴犬好きのブログ

自分が観戦したプロレス興行や、プロレスについて思うことがあるときに、気ままに書きたいことを書いてます。

1986IWGPチャンピオンシリーズ両国大会

結果的にアントニオ猪木対ディックマードックの決勝戦となり、割と長めの試合だった記憶がある。アントニオ猪木ジャーマンスープレックスが決まりカウントスリー!と思ったがなぜかカウントツー…、そこからまた試合を続けて延髄斬りでのスリーカウントになったけど、あれはジャーマンで決まってて良かったと今でも思う。ミスター高橋も何かの雑誌でそんな主旨のことを書いてたな。